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日常つぶやき。ゲームやコンサートの感想がおおいです。自問自答できる日記が趣味です。

この人大丈夫か?って思われがち

そんな気がする。
っていうか実際そう思われるからって対策してくれたりする。あ、ダメ人間みたい。

人には得意不得意があるので、会社ではそれを補い合えばいいのです。
あたたかい会社でした。

それに、最近パラ見した経営者向けのビジネス書にも、長所だけ伸ばして短所は補い合わせるのがいいって書いてありました。


どうしてこうなったのか。

昔は、お勉強がよくできた。
そのころは頭いいキャラでした。おそらく。

でも私は自意識過剰なので、そういうのって鼻にかけてる感じでイヤだと思い、頭が悪いフリをしました。

そうしたらそれが癖になってしまった。

あと説明がめんどうだったため、説明が下手みたいにごまかしていたら本当に説明が下手になっていた。

大人になって後悔です。
フリをするとそれが本当になるから気を付けようね!

でも本当に勉強はできても頭はわるかったのかもしれないけれど。

今でもお店とかの人(接点のない初対面のため)と話すのは緊張するため、マイペースを維持するために頭がわるそうな話し方になります。

見た目ギャルとかではなくて、オタク系なのに似合わないね。

職場ではこんなひどいものではなかったはずだ。

しかし、何かのレポートを見た上司に「文章うまいよね。普段からこんなふうに話せばいいのに」って言われました。

文章がうまいって言われたことだけ喜んでおきました。
話すのが下手なのは自覚しているので、まあ気をつけよう。

面白い文章が書けるわけではないけれど、正しい文章は得意なのだ。
読書が趣味だったから。

読書たくさんすると国語の成績上がります。
上限はある気がする。

赤川次郎とか浅見光彦とか読みやすい物で大丈夫だったが、今はライトノベルが替わりかな。

今はラノベばっかり読んでいるけれど国語力はたぶん上がっていない。

歴史小説読むと歴史の成績が上がるっていのは、やったことはないけれど同じ原理で正しいと思う。

歴史に興味が出たら読みたいです。
戦記物のストーリーは好きだから、書いてみたいし!